沖縄唯一 障害年金請求支援専門

オフコース障害年金プラーザへようこそ

沖縄県で障害年金請求をご検討なら、障害年金請求支援専門の「オフコース障害年金プラーザ」にお任せください。

お客さまとの面談を第一に、受給の可能性がある限り、発展途上の社会保険労務士が全力でサポートいたします。(100件以上取り組んでいませんので、まだまだ半人前との認識で、謙虚に取り組んでいます)

眼・聴覚障害、肢体障害、人工透析、ペースメーカー・ICD装着、人工弁装着、人工肛門造設、精神障害(うつ病、統合失調症、発達障害、知的障害、高次脳機能障害等)、癌、いわゆる難病である場合など、どのような場合でもご相談可能です。

「自分は受給できないのではないか」「請求の申請手続きが複雑でよくわからない」といったお悩みも、どうぞ諦めずにご相談ください。(当ホームページでは「障害」と表記しています)

※当事務所の業務に直接関係のない勧誘電話(特にIT関連)はご遠慮願います。

主な対応地域

那覇市、浦添市、宜野湾市、南風原町、豊見城市、糸満市、西原町、沖縄市、うるま市など、沖縄本島全域対応(車で行ける範囲に限ります)

お電話でのお問合せはこちら

098-851-3398

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098-993-5647

当事務所の3つの特徴

障害年金請求支援専門の社労士

当事務所は障害年金請求支援専門で、この5年活動してきた社会保険労務士・中島 隆史(なかしま たかし)が運営する事務所です。

これまでの経験を生かし、お客さまの個別の状況に応じて、的確なアドバイス・対応をさせていただいています。なお、業務はすべて当職がひとりで行っています。将来、この事務所が大きくなったとしても、部下や事務員に業務を任せることはなく、自分がセンターに立って、またソムリエとして業務を行うことを宣言します。

そして、可能性がある限り諦めないで取り組みことと、面倒なことはすべて自分がやる、をモットーとします。どうぞよろしくお願いします。(このホームページは、どうやったら効率よく障害年金をもらえるか? といったテクニックを追求するためのものではありませんので、ご了承ください。ましてや抜け道指南、不正指南を意図するような相談には一切応じることはなく、またそのような記述は一切表示していません)

分かりやすいご説明と、お客様への配慮

手続きが複雑な障害年金申請ですが、当事務所はお客様が心配や不安を抱かないよう、下記のようなことを心がけております。

お客さまご指定の場所に出向く/土曜・日曜・祝日であってもお客様のご都合に時間を合わせる図解や文書を使い、内容をわかりやすくした書面をお渡しする/わかりやすい言葉で説明する、カタカナ言葉の使用をできるだけ避ける/専門用語を使用しない/ 業務の進捗状況を適宜報告する/ラフな服装やだらしない容貌で面談しない(Tシャツに短パン姿や、ジャージ姿での面談。髪の毛ボサボサ、髭剃っていない、サンダル履きである)・・・などです。

また、女性のお客様に対しては、男性である私と自宅にて1対1で会うのは抵抗を感じることもあると思われますので、ファストフード店や喫茶店等での面談を心がけています。

どうぞ安心してご相談ください。お客様の病状・病歴をはじめとする個人情報については固く守ります。

年金(社会保険制度)に関する研修、講話、セミナーも対応可能

この4年間で23回、病院、自治会、金融機関、建設業者様、同業者等を対象とした研修、講演、セミナー等を実施してまいりました。テーマはお客様のご要望に合わせ、資料は毎回、当職がテーマに合わせたものを作成し、提供しています。まだまだ実施回数が少ないので今後も力を入れて取り組んでいきたい分野であります。よろしくお願いします。

時間・費用は相談に応じますので、お気軽にご相談・ご依頼ください。

 

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ご案内

サービス紹介・実績件数

当事務所のサービス内容を、詳しくご紹介いたします。

料金案内

当事務所のサービス料金を、分かりやすく掲載しております。

障害年金の金額

障害基礎年金、障害厚生年金の平成29年度の年金額を掲載しています。

お客さまの声

当事務所をご利用になられたお客さまの、お褒めのことばを掲載しております。

よくあるご質問

お客さまからよくいただくご質問とその答えを掲載しております。